“My future dream”
山形県 山形市立第六中学校 1年 福島 美琴
「将来の夢」と一見よくあるテーマに思えますが、美琴さんが「先生」を目指すきっかけが具体的に話されており、「自分の意見を伝えるのが怖かった」という内容からは想像がつかないほど、声の明るさと堂々とした話し方が非常に好印象でした。 スピードや抑揚などのメリハリがあるとより魅力的なスピーチとなり、さらに完成度が高まるでしょう。
主催:子どもの文化・教育研究所
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